現代時評《鉄道輸送の危うさ》片山通夫

ウクライナ危機、鉄道が支える「避難と物資輸送」 欧州各国、避難民輸送に「運賃無料」や車両提供

本年6月に防衛省が「自衛隊における鉄道輸送」と言う報告書を出した。
ウクライナの戦線で隣国ポーランド等からの武器弾薬は無論、首都キーウを訪れる西側の要人をはじめ、ポーランドへ脱出するウクライナの人々を輸送する鉄路の重要性に眼を向けた。
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7月31日(旧暦 7月3日)

 

インターネットから借りました。

夏休み真っ盛り。日曜日とあって花火大会が各地で盛んなようだ。
夏休みになると思い出すのが、筆者は子供の頃、いわゆる絵日記なるものを書かされた。毎日である。これはとても無理だと観念してある年「日付と天気」を先に書き入れて、近所の田んぼからオタマジャクシを数匹採って飼ってみた。何日かは所謂観察日記的なものを書いた。しかしオタマジャクシはカエルになる。なったカエルはおとなしく小さな水槽にはいなくて飛び出したようである朝見ていると水槽は空っぽ。

3日ほど「いなくなった」、「帰ってくるかな?」、「帰ってこないので絵日記はおしまい」と書き入れた。8月の絵日記は真っ白。私は真っ青。

・・・。